検索
2020教育本部研修会
- 広報係T
- 2019年12月8日
- 読了時間: 1分
今年も、翌週の指導員研修会に向け、東海北陸ブロックスキー技術員研修会で伝達された技術の確認や、研修内容の共通理解を図るため、石水克友ナショナルデモンストレーターを講師に迎え、教育本部研修会をおこないました。(指導員研修会当日は裏方のために、実技研修を受けるのが難しい総務スタッフも帯同しています。)
さあ、がんばるぞ!(初滑り)

今年の研修課題は、前回のブログで書いたように、「ターンポジションのための技術課題」と、「初心者指導のための指導課題」の2つ。
こんな滑り方はどうですか?という全日本の提案らしいです。
なので、養成講習や指導員検定会ではこういう滑りはしないようにと念押ししていました。
まずは、「ターンポジションのための技術課題」の方から。
ポイントは、腰高のポジション。




詳しくは、来週の指導員研修会で♪
続いて、「初心者指導のための指導課題」。 ポイントは、初心者の気持ちになって??




技術員たちは、真剣に見聞きしながらメモを取っていました。

(石水デモ:「三重の人は、真面目で熱心ですね」 in 喫煙所)
有資格者の皆さん、来週はよろしくお願いします。
